伊予銀行でお金を借りる!新スピードカードローンの特徴

伊予銀行(いよぎん)は、愛媛県の松山市に本店を構える地方銀行の1つです。関連会社の「いよぎん地域経済研究センター」で、若手経営者向けのセミナーを開催するなど、地域経済に対する貢献を積極的に行う金融機関に該当します。

この記事では、その伊予銀行でお金を借りたい人のため、新スピードカードローンの金利や借入限度額、審査申込方法などの詳細とお金を借りるメリット、デメリットを紹介します。

伊予銀行(いよぎん)が提供する他のローンとカードローンの違いや使い分けについても紹介するため、借入先選びの参考に活用下さい。


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伊予銀行「新スピードカードローン」基本情報

伊予銀行のカードローンは、「新スピードカードローン」という名称です。愛媛県はもちろんのこと、下記12の都道府県から、申込を行うことができます。

【申込可能都道府県】
東京都・愛知県・大阪府・兵庫県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・高知県・福岡県・大分県

伊予銀行「新スピードカードローン」の最大の特徴は、普通預金口座の有無に関わらず、申込・借入ができる点です。

コンビニATMから借入・返済が可能であるため、正真正銘の「口座不要」で利用でき、利便性の高い商品と考えられます。

借入限度額 10万円以上1,000万円以内 ※主婦(主夫)は30万円まで。
貸付利率 年2.0%~年14.5%
融資期間 1年ごとの自動更新。満75歳以上の更新は不可。
担保・保証人 不要
保証会社 アコム株式会社
公式HP こちら
利用条件 ・利用時の年齢が満20歳以上満75歳未満であること
・アコムの保証が受けられること

 

【補足説明】新スピードカードローン「返済用口座なし方式」について

伊予銀行に口座を持たない人が申込を行う際には、新スピードカードローン「返済用口座なし方式」を選択します。

新スピードカードローンの記載内容に分かりにくい部分があるため、内容を補足します。以下の画像は、新スピードカードローン「返済用口座なし方式」の商品概要pdfです。

「※いよぎんダイレクト(インターネットバンキング)のご契約が必須となります。」といった記載があります。

この部分を見て「では、口座開設が必要ということ?」と感じる人もいるのではないでしょうか。この点に関して、伊予銀行のフリーダイヤルに電話をかけ、確認した内容を紹介します。

Q.いよぎんダイレクトと契約するということは、口座開設を行うということですか?
返済用口座なしで言うところの「いよぎんダイレクトのご契約」とは、借入専用口座を作るという意味です。なので、一般的な意味の「口座開設を行う」というものとは、若干ニュアンスが異なります。

Q.借入専用口座では、どんなことができますか?
カードローンの利用状況を確認したり、返済額を調べたりといったことです。普通預金口座開設ではないため、預金や振込といった、一般的なインターネットバンキングの機能は使えません。

最後の「一般的なインターネットバンキングの機能は使えない」といった説明が、商品概要pdfの「10. その他」に見られる注意書きの詳細にあたるようです。

内容をまとめると、新スピードカードローン「返済用口座なし方式」は、上で紹介した通り普通預金口座の開設なく、カードローンの契約・利用が可能です。

インターネットバンキングの契約は必要ですが、消費者金融のマイページのように、借入状況を確認するためだけのもの。

「せっかくなので、伊予銀行のインターネットバンキングを他の用途にも使いたい」といった人は、普通預金口座を別途開設する必要があります。

伊予銀行「新スピードカードローン」は即日融資を受けられる?

伊予銀行「新スピードカードローン」からは、即日融資を受けることができません。公式ホームページのよくある質問ページには、次のような記載が見つかりました。

Q. どのくらいの期間で借り入れができますか?
A. お申し込み方法によりお借り入れまでの日数は異なります。
どの方法でも、お申し込み後に審査がありますが、最短の場合はお申し込みの翌日にお借り入れいただけます。

引用:伊予銀行のよくある質問

即日融資はできないにしても、地方銀行の中では、非常に優秀な対応スピード。「即日融資は難しくても、できるだけ早く」といった希望を持つ人に、おすすめできるカードローンと考えられます。

ただ、即日融資を希望する方はお金借りる窓口をご覧ください。

伊予銀行「新スピードカードローン」 申込から融資までの流れ

新スピードカードローンの申込方法は、インターネットと電話です。方法別の申込の流れを紹介するため、ひと通りを確認しましょう。

新スピードカードローンにインターネットで申し込む

パソコンやスマホ、タブレットから伊予銀行のホームページにアクセスし、手続きを行います。好きな時に自分のペースで手続きでき、日中の申込が難しい人におすすめです。

1. 仮審査の申込
伊予銀行のキャッシュカードを用意し、申込フォームを入力します。氏名や住所、他社借入、勤務先情報など、入力情報が多いため、時間の余裕のある時に進めて下さい。「契約時の即日借入」項目に希望金額を入力すると、ローンカード発行前の融資を受けることができます。

2. 書類提出
書類提出URLの案内が伊予銀行から届くため、アップロードを行います。全ての人が提出する書類は、本人確認資料です。50万円を超える限度額を希望する人は、所得確認資料の提出も行って下さい。

3. 審査結果の連絡
申込内容と書類をもとに所定の審査が行われます。必要と判断された場合は在籍確認が行われるため、心の準備が必要です。これらを経て「契約可能」といった返事が通知されると、カードローンを契約できます。

4. 契約・借入
審査結果の連絡を受ける際に、契約手続きの依頼を受けます。指定された方法に従い、速やかに行いましょう。契約手続きが終わると、希望者に対する振込融資がなされます。

新スピードカードローンに電話で申し込む

伊予銀行のフリーダイヤルに連絡し、質疑応答形式で融資を受ける方法です。電話の受付対応時間は、銀行営業日の9時から20時だけ。深夜や休日の申込はできないため、ご注意下さい。

1. 仮審査の申込
電話の前に、会社の住所や電話番号、部署名の分かる資料と伊予銀行のキャッシュカード(普通預金口座のある人だけ)、他の会社から借りたローンの詳細資料を用意しましょう。インターネット申込で入力する内容と同様の質問を受ける可能性が高いため、予習をしてから電話をかけると、スムーズです。

2. 書類提出
提出書類の種類は、インターネット申込と同様です。SMSで送付されるURLからアップロードを行いましょう。

3. 審査結果の連絡・契約書類の発送
伊予銀行が仮審査結果を電話で連絡してくれます。また、審査通過者には、契約書類を発送。この書類が到着次第、内容を確認し、契約手続きを行って下さい。

4. 契約・借入
電話から申込を行う場合も、振込融資が可能です。振込融資を希望しない人は、ローンカードの到着を待ち、希望金額を借入できます。

伊予銀行の審査では在籍確認を省略できる?

一部の地方銀行や大手消費者金融では、保険証など、代替書類の提出により、会社に対する連絡を控えてもらうことができます。

同様の対応ができないかを伊予銀行に電話をかけ、確認したところ「できないです」とのこと。

また「全員に必ず在籍確認を行うわけではなく、省略するケースもある。ただ、省略できるかを事前に伝えることは難しい」といった説明も受けました。

つまり、伊予銀行「新スピードカードローン」に申込を行う際には、「会社に電話が入っても構わない」という心構えが必要です。「どうしても連絡は困る」などの事情があれば、伊予銀行以外のカードローンを検討しましょう。

伊予銀行「新スピードカードローン」 でお金を借りる方法

伊予銀行「新スピードカードローン」の借入は、ATMから行います。キャッシングに利用できるATMは、以下のものです。

伊予銀行・全国の提携コンビニATM(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ポプラ、イーネット、バンクタイム)

参考:https://www.iyobank.co.jp/kariru/newspeedcard/kouza/use.html

カードローン契約から1年間は、コンビニATMの手数料がかかりません。

平日は24時間、土曜日は21時・日曜日は7時から0時までであれば、手数料無料でキャッシングできます。2年目以降は、108円から216円の手数料が必要です。手数料のより詳しい情報は、伊予銀行のホームページで確認下さい。

キャッシュコーナーのメニュー別取扱時間・カード出金手数料

伊予銀行「新スピードカードローン」 返済方法

新スピードカードローンの返済方法は、返済用口座あり・なしで異なります。

伊予銀行の普通預金口座のあった人は返済用口座あり方式・ない人は返済用口座なし方式の定める方法により、返済を行いましょう。

伊予銀行の返済用口座あり方式

前月末の利用残高に応じた返済額が毎月第1営業日に引落しされ、自動的に返済されます。自分で入金する方法ではないため、スケジュール管理が苦手な女性も安心です。返済額の計算は、次の表に従います。

前月末日の利用残高 返済額
10万円以下 2,000円
10万円超20万円以下 4,000円
20万円超30万円以下 6,000円
30万円超40万円以下 8,000円
40万円超50万円以下 10,000円
50万円超100万円以下 15,000円
100万円超200万円以下 25,000円
200万円超300万円以下 35,000円
300万円超400万円以下 45,000円
400万円超1,000万円以下 50,000円

 

伊予銀行の返済用口座なし方式

返済用口座なし方式は引落し用の伊予銀行口座がないため、ATMから入金し、返済を行います。前月末までの利用残高に応じて決定された返済額を、翌月1日から月末までに入金し、返済を行いましょう。

返済額の計算は、口座あり方式の表と同様で、たとえば、5月末の利用残高30万円であれば、7月1日から31日までの期間のどこかで、6,000円を入金します。

伊予銀行「新スピードカードローン」は臨時返済は行える?

伊予銀行「新スピードカードローン」のどちらの方式でも、表に従い計算された金額以上を入金し、臨時返済を行うことができます。

臨時返済方法は、カードローン口座に対する入金です。伊予銀行の窓口やATM、コンビニのATMから任意の金額を入金し、臨時返済を行いましょう。

返済用口座なし方式では、規程の金額より余計に入金を行った分が自動的に臨時返済とみなされます。

たとえば、規程の返済額が6,000円の月に1万円の入金を行うと「6,000円の通常返済クリア+4,000円の臨時返済として扱う」というイメージです。

口座あり方式は、通常返済が引落しなので、カードローン口座へ自主的に入金した金額のすべてが臨時返済として処理されます。

伊予銀行「新スピードカードローン」でお金を借りるメリットは?

ここまで紹介した内容をふまえ、伊予銀行「新スピードカードローン」でお金を借りるメリットをおさらいします。

他の銀行・消費者金融と比較し、伊予銀行「新スピードカードローン」の便利な点を確認下さい。

伊予銀行の口座がなくてもカードローンを利用できる

まず、伊予銀行の普通預金口座を作らず、カードローンの利用ができる点です。銀行口座を闇雲に増やしたくない人にとっては、非常に嬉しいメリットと考えられます。

銀行の口座をいくつも持つと、無駄使いが増えてしまうリスクがあります。

伊予銀行「新スピードカードローン」は、「他の銀行をメインバンクとして使っているが、カードローン契約が難しい」といった状況で、検討しやすいカードローンと言えるでしょう。

伊予銀行から利用明細・取引照合書の郵送がない

伊予銀行「新スピードカードローン」は、明細書の郵送を行わず、インターネットバンキングから確認するシステムです。

電話による残高の問い合わせもできるため、利用状況を把握できず、困る状況は生じません。

大手消費者金融ではよく見られるサービスですが、地方銀行ではあまり見かけず、良心的な対応です。家族に内緒の借入を行う人が検討しやすいカードローンと考えられます。

ローンカード到着前の振込融資が可能

新スピードカードローンは、伊予銀行の口座の有無を問わず、ローンカード到着前の振込融資が可能です。

口座なし方式を選択した人でも、伊予銀行以外の銀行口座を申告し、振込融資を依頼することができます。

一般的な地方銀行の類似サービスでは、ローンカード到着前の融資は口座保有者に限定されることがほとんどです。その点、伊予銀行の対応は、良心的なサービスと言えるでしょう。

伊予銀行「新スピードカードローン」でお金を借りるデメリットと注意点

新スピードカードローンにも、他の銀行・消費者金融の商品と比較し、不便な点が存在します。申込前に知っておきたいデメリットや注意点を確認し、自分に合う商品かどうかを考えましょう。

全国の人が利用できるわけではない

伊予銀行「新スピードカードローン」は、居住地の制限が伴います。全国から利用できるカードローンではないため、冒頭で紹介した都道府県以外に住む人は、申込を控えて下さい。

また、東京都や大阪府、福岡県など居住地の制限を満たす都道府県でも、伊予銀行の支店が多くあるわけではない地域では、「他の銀行の商品の方が利便性は高い」ということが考えられます。

より便利でオトクに活用できる選択肢が存在するにも関わらず、伊予銀行「新スピードカードローン」にこだわる必要はありません。安易に申込先を選択することは避け、冷静な判断が必要です。

2回目以降は振込融資を選択できない

次に、2回目以降の振込融資ができないことです。自宅にいながら融資を受ける手段はなく、ATMに出向かなければ、お金を借りられません。

大手銀行や消費者金融、一部の地方銀行では、インターネットバンキング経由の振込融資に対応できるカードローンが少なからず存在します。

振込融資ができなくても、自動融資機能を提供するカードローンは多く、普通預金口座がマイナスになった時の救済策に活用可能。新スピードカードローンはこれらの機能を持たず、同様の使い方を行うためには、自らお金を引き出して入金する二重の手間が発生します。

初回から高額融資は期待しにくい

伊予銀行「新スピードカードローン」の最高限度額は1,000万円とされています。

しかし、実際には、ここまで高額融資が認められる人はごくわずか。一般的な会社員やパート、アルバイトの人は、50万円以下に制限されることが多いと言えます。

銀行のカードローンは総量規制の対象外であるため「高額融資を受けやすい」といったイメージを持つ人もいるはずですが、無理な借入を認めるわけではありません。

また、明確な理由があって高額融資を希望する人は、カードローン以外の商品の検討し、伊予銀行窓口やローンプラザでの相談をおすすめします。

伊予銀行 カードローン以外の無担保ローン一覧

注意点の最後で簡単に触れたように、まとまったお金を借りるためには、カードローン以外のローン商品が望ましいケースもあります。

伊予銀行の扱う無担保ローン商品一覧を紹介するため、利用できる商品は存在するかを確認しましょう。

※貸付条件、利率は全て、2019年8月現在の数字です。

伊予銀行のフリーローンでお金を借りる

伊予銀行のフリーローンは、借入期間最長10年・最高500万円の融資が可能なローンです。

資金使途確認資料の提出は必要なく、自由な用途に利用できます。カードローンの利用可能エリア同様の地域に居住する人は、インターネット支店の口座から申込が可能です。

伊予銀行の口座がない人は、口座開設したうえで、フリーローンの申込を行いましょう。

限度額 10万円以上500万円以内(1万円単位)※専業主婦(夫)は30万円上限。
貸付利率 年4.475%~年10.485%
融資期間 6か月以上10年以内(1か月単位)
担保・保証人 原則不要
保証会社 いよぎん保証株式会社、株式会社オリエントコーポレーション
年齢条件 申込時に満20歳以上満65歳未満
勤続年数 基準なし
収入条件 本人もしくは配偶者に安定した収入があること
公式HP こちら

 

伊予銀行のマイカーローンでお金を借りる

伊予銀行のマイカーローンは、本人もしくは配偶者、子供のマイカー購入や免許取得費用を借入できるローンです。以下に記載するように資金使途が幅広く、マイカー購入以外にも、多くの使途に活用できます。

(1)自家用車(新車、中古車、自動二輪車、原動機付自転車)の購入資金
(2)車検、定期点検、修理等の資金
(3)運転免許取得資金
(4)カーナビ、カーステレオ等自動車関連用品の購入資金
(5)自転車および自転車関連用品の購入、修理等の資金

引用:https://www.iyobank.co.jp/kariru/pdf/mycar_loan_280701.pdf

勤続年数、収入の明確なボーダーラインはないのですが、健康保険証による勤続年数確認・申込金額300万円超は所得証明書の提出を求められます。

そのため、転職したばかりの人や収入水準が著しく低い人は、審査落ちする可能性が否めません。

限度額 10万円以上1,000万円以内(1万円単位)※50万円以上の融資は、自動車・バイク販売業者宛に直接振込。
貸付利率 年2.7%
融資期間 6か月以上10年以内(1か月単位)
担保・保証人 原則不要
保証会社 いよぎん保証株式会社、株式会社オリエントコーポレーション
年齢条件 申込時に満20歳以上満65歳未満
勤続年数 基準なし
収入条件 本人に安定した収入があること
公式HP こちら

 

伊予銀行の介護サポートローンでお金を借りる

伊予銀行の介護サポートローンは、介護機器や介護用品、所定のバリアフリー改修工事、介護・福祉施設の入居費用に活用できるローンです。

介護を必要とする人の親族が利用でき、伊予銀行の他のローンと大きく異なるポイントは、団信加入が条件であることです。健康状態によっては、ローン利用が制限されるリスクがあります。

限度額 10万円以上500万円以内(1万円単位)※専業主婦(夫)は30万円上限
貸付利率 年2.6%
融資期間 原則7年以内。ただし、住宅の増改修は10年以内も可能。
担保・保証人 原則不要
保証会社 いよぎん保証株式会社
年齢条件 申込時に満20歳以上満70歳以下、完済時75歳以下
勤続年数 基準なし
収入条件 本人もしくに安定した収入があること
公式HP こちら

 

伊予銀行の教育ローンでお金を借りる

伊予銀行の教育ローンは、中学校以上の子供の入学金や授業料、下宿費用、留学費用など、多くの資金を借入できるローンです。

本人の自己啓発利用の費用も対象に含まれます。

伊予銀行の教育ローンの大きな特徴は、子供の人数に応じた優遇利率の適用が可能であること。2人の子供のいる世帯では年0.1%、3人以上だと年0.2%の優遇利率が適用されます。

その他、教育積立預金「愛情」契約者は、年0.5%の優遇利率を適用可能。これらの条件を満たす人は、非常に有利な条件でお金を借りられます。

限度額 10万円以上1,000万円以内。本人の自己啓発目的は100万円以内。
貸付利率 年2.4%~年2.9%。ここから、子供の人数に応じた優遇が可能。
融資期間 最長据置期間(在学期間+1年+10年以内)
担保・保証人 原則不要
保証会社 いよぎん保証株式会社、株式会社オリエントコーポレーション
年齢条件 申込時に満20歳以上満65歳未満
勤続年数 基準なし
収入条件 本人もしくは配偶者に安定した収入があること
公式HP こちら

 


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