SMBCモビットで即日お金借りる!借り方・返し方・申込み方法

SMBCモビットは、Web完結で申し込みができ、電話連絡なしでお金を借りることができるので、内緒でお金を借りたいという方に人気です。

ここでは、SMBCモビットの金利や限度額、担保・保証人などの借り入れ条件や、お金を借りる方法、返済方法、審査申込み方法、SMBCモビットでお金を借りるメリット、デメリットなどを解説していきます。


<メニュー>

SMBCモビットの基本情報

SMBCモビット カードローンの金利や限度額など

利用限度額 1万円~800万円
貸付利率(実質年率) 3.0%~18.0%
延滞損害金(実質年率) 20.0%
返済方式 借入後残高スライド元利定額返済方式
必要書類 運転免許証※
担保・保証人 不要
お金の使い道 自由
審査時間 最短30分
申込基準 満20歳~69歳で安定した収入と返済能力を持ち、SMBCモビットの基準を満たしていること(契約社員・パート・アルバイト・自営業可)

 

SMBCモビットの営業時間

SMBCモビット公式サイト・アプリ 24時間
※メンテナンスで毎週月曜日0:00~7:00は会員専用サービス「Myモビ」は停止。
※毎月最終月曜日2:00~5:00はメンテナンス利用できません。
電話(自動音声/0120-24-7061) 24時間
電話(オペレーター/申込に関して0120-03-5000・ご利用に関して0120-24-7217) 9:00~21:00
ローン申込機 設置場所により異なる
こちらで確認
ローン契約機 設置場所により異なる
こちらで確認
提携ATM 各店舗の設置場所により異なる

 

SMBCモビットでお金借りるメリット

◎WEB完結申込
◎電話連絡がない
◎スピード審査
◎最短即日融資が可能
◎10秒での簡易審査

SMBCモビットのWEB完結申込は電話連絡・郵便物なし

電話連絡も郵送物も一切なく申込ができる方法です。

消費者金融に申し込みをする際に誰もが一番困ること、それはおそらく職場への在籍確認の電話でしょう。

SMBCモビットのWEB完結申込では、その電話連絡がありません。

電話連絡がなくなれば、お金を借りることへのハードルが少し低くなりますね。

とはいえ、誰でもがWEB完結での申し込みができるわけではありません。

SMBCモビットは、アルバイトやパートや自営業の方でも申込は可能ですが、所有している保険証が被扶養者のものではWEB完結は利用できません。

また、自営業の方が所有している国民健康保険の保険証もWEB完結は申し込めません。

あくまでも「職場への電話連絡をする代りのもの」としての保険証が必要ですので、申込者本人が会社に間違いなく在籍していることを証明できる社会保険証もしくは組合保険証でなければなりません。

つまりパートをしている主婦の方が持っている保険証が、ご主人の勤め先から発行された保険証出会った場合は、その保険証からはパート先に在籍していることが証明できませんので、WEB完結の申し込みはできないというわけです。(ただし、WEB完結申込ではなくカード申込であれば、その保険証は本人確認書類としては有効となり、パートをしていて安定した収入を得ているのであれば、申込対象者となります。)

自営業の方の国民健康保険証の場合も在籍(自営)を証明できるものとしては扱われません。なぜなら無職の方が持っている保険証も国民健康保険証で同じだからです。

保険証の他にもうひとつ、申込条件があります。

三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかに口座を持っていなければなりませんので、これらの銀行口座をお持ちでない方は、口座開設をしたのちにSMBCモビットのWEB完結へ申し込みを行いましょう。

SMBCモビットのスピード審査

SMBCモビットは本審査の結果が出るまでに最短で30分!!

パソコン・スマートフォン・モバイルのいずれかから申込をしたあと、SMBCモビットのフリーコール(0120-03-5000 ※9:00~21:00)まで電話をして、急いでいる旨を伝えましょう。

ネットからの申し込みが完了していればすぐに審査を開始してくれます。

特に問題がなければ最短で約30分で審査結果がSMBCモビットコールセンターから電話で伝えられます。(要する時間は状況により異なります。)

無事審査に通過していれば、その場で会員登録を行い、その後振込キャッシングかカードキャッシングかを選んだのち、融資を受ける、という流れになります。

SMBCモビットの公式HPのトップページには、「急ぎの融資をご希望の方」というバナーがあり、とにかく急いでお金を借りたい人へのアプローチが分かりやすくなっています。

SMBCモビットは最短即日融資

前述のように、スピーディーな審査を行ってくれるSMBCモビットなので、即日でお金を借りることも可能です。

振込キャッシングにしろ、カードキャッシングにしろ、申込の時間的な制限はありますが、ローン契約機やローン申込機がありますので、即日でお金を借りられる可能性があることは大変便利ですね。

即日融資を受けるための最短ルートを確認してみましょう。

1)SMBCモビット公式サイトから必要事項を入力し申し込む
2)必要書類をアップロードで提出
3)コールセンター(0120-03-5000)へ電話し急いでいることを伝える
4)メールまたは電話で審査結果を受け取る
5)自動契約機で契約しカードを受け取る(電話で審査結果を受けた場合はその場で会員登録できる)
6)提携ATMからカードを使ってお金を借りる

ポイントは3)ですね。
結果をただ待っているだけでは、申込が混み合っているときなどにはとても時間がかかってしまいます。電話をして、とても急いでいることを伝え、審査を早めてもらいましょう。

在籍確認がありますので、即日融資を希望する場合は、ご自身の勤め先での電話応対が可能な時間等も考慮しておきましょう。

カード申込をした場合は、入会手続き完了までを21時までに終えることができれば、その後は提携ATMの営業時間に契約限度額内でいつでもキャッシングができます。

WEB完結申込をした場合は以下のような手順が最短になります。

1)SMBCモビット公式サイトから必要事項を入力し申し込む
2)必要書類をアップロードで提出
3)フリーコール(0120-03-5000)へ電話し急いでいることを伝える
4)メールまたは電話で審査結果を受け取る
5)ホームページ上で契約(電話で審査結果を受けた場合はその場で会員登録できる)
6)SMBCモビット会員ページか電話で振込依頼し振り込まれる

WEB完結申込の場合はカードの発行がないので、カード受け取りの手順がなくなります。

その代り、キャッシングは振込となりますので、ご自身の指定した口座からお金を下しましょう。

振込キャッシングのみの扱いなので、この場合は金融機関が営業している時間内に手続きが終わらなければなりません。

振込依頼までを平日の14時50分までに行うようにしましょう。

SMBCモビットの10秒簡易審査

SMBCモビットでは、ネットで申し込む場合、本審査の前に簡易審査を行いますが、その結果が約10秒というスピードで表示されます。

SMBCモビットの公式サイトのトップページに、「カード申込」というバナーがあります。これをクリックすると簡易審査のための必要事項を入力するページに移動します。

そこで名前、性別、生年月日、メールアドレス、携帯電話等の個人情報や、年収や希望額など必要項目にすべて入力してから、簡易審査結果を確認、のボタンをクリックして申し込みましょう。

入力にかかる時間はだいたい5分程度です。

約10秒で簡易審査の結果が表示されます。

ただし、この結果はあくまでも本審査前の簡易審査での結果です。このあとのSMBCモビットの本審査で落ちてしまうこともありますので了承の上申し込みを進めましょう。

なお、この10秒審査は借入診断のような簡単な項目だけを入力して結果を見るものではなく、申込者の名前等個人情報も入力項目に入っています。

本審査ではないから、と気楽に申し込んでみたとしても、しっかりと信用情報に申し込み履歴として残ります。

現在の借入額等も確認もせず適当に入れてしまうと、それが間違っていた場合虚偽申請となり審査には通りません。そしてその事実も信用情報に記載されてしまいます。

10秒審査に申し込むときは本審査同様、慎重に行いましょう。

SMBCモビットでお金借りるデメリット

△無利息サービスがない
△金利が高め設定
△総量規制対象
△返済時の手数料

SMBCモビットには無利息サービスがない

SMBCモビットには、アコムプロミスのような無利息サービスがありません。

無利息サービスとは、アコムのような申し込みから30日間無利息であったり、プロミスのような初めての借入から30日間無利息、というようなサービスで、有効に使えば利息分を支払わなくて済むとても便利なサービスです。

これがSMBCモビットにはない、ということは最大のデメリットと言えます。

つまり短期の借り入れ希望の方には、SMBCモビットは残念ながら向いていないということになります。

SMBCモビットは金利が高め

無利息サービスがないのなら、金利が低めだといいのに・・・と思うところですが、残念ながら金利も若干高めの設定となっています。

とはいえ、プロミスだけが実質年率の上限が17.8%と若干低くなっていますが、他の消費者金融と比較して金利が高いかと言えばそうではありません。

では何に比べて高いかというと、銀行のローンです。銀行のローンでは、年利13~15%というところもありますので、それに比べると若干金利が高いですね。

ただ、銀行ローンは審査が消費者金融よりも厳しくはなりますし、原則即日融資も対応していません。

利率が高くなると当然利息が膨らみますので、利率は低いほうがもちろんいいのですが、状況的に銀行のローンでは無理、という場合もあると思いますので、デメリットということにはならないかもしれませんね。

SMBCモビットは総量規制対象

総量規制とは、平成22年に施行された貸金業法という法律内で定められたものです。

日本貸金業協会のHPによると、

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。(ただし一部除外または例外となる借入れもあります。)

引用:http://www.0570-051-051.jp/contents/user/1-1.html

となっています。

不動産や自動車購入にあたる貸付は除外となり、おまとめローンのような借換えの場合や緊急の医療費などにあたる場合は例外とされますが、一般的な生活費の補てん等においては、この総量規制対象となります。

貸金業法では、総量規制の他にも、一定額以上の借入の時には収入証明が必要となることも定められています。

この総量規制は、消費者金融でお金を借りる場合はすべて対象となっていますので、SMBCモビットだけのデメリットとは言えませんが、消費者金融全体として、収入のない専業主婦や学生、年金収入しかない高齢の方にとっては「利用できない」という現実がデメリットと言えますね。

返済時の手数料

口座振替での返済の場合は手数料はかからないので、SMBCモビットを利用する場合は口座振替での返済を選択した方がいいでしょう。

SMBCモビットには自社のATMがなく実店舗もありませんので、手数料をかけずに返済できる方法が限られます。

提携ATMを利用する場合は、借入時でも取引金額により以下の通り手数料がかかります。

1万円以下の入金・出金 108円
1万円超の入金・出金 216円

 
1回の利用時の手数料は小さい額なのであまり気にならないかもしれませんが、回数を重ねると利息と合わせてそれなりにまとまった額になってしまいますので注意しましょう。

銀行振込での返済も振込み手数料がかかります。(一部銀行ではインターネットバンキングを利用した場合振込手数料が無料になります。)

SMBCモビットのカードローン申込基準

SMBCモビットからお金を借りられる人の基準はどのようになっているでしょうか。ここではSMBCモビットの利用対象や審査に落ちてしまう理由などを解説します。

SMBCモビットの利用対象者

SMBCモビットへ申込できる人の基準としては、

「満20歳から69歳で、安定した収入があり、SMBCモビットが定めている基準を満たしていること」

となっています。

この基準に達していれば、アルバイトの学生やパートの主婦、契約社員や自営業の方でもSMBCモビットに申込できます。

SMBCモビットに申込をする前に、公式HPでは、生年月日、税込年収、現在他社借入金額を入力するだけの借入診断もできますので利用するといいでしょう。

SMBCモビットの審査に落ちてしまう理由

基準に達していたはずなのに、審査に通らないこともあります。
どんな理由が考えられるでしょうか。

●収入が基準に足りていない
●総量規制にひっかかっている
●過去に金融事故を起こしていて信用情報に記載されている
●複数の消費者金融に同時に申し込みをした
●虚偽の申請をした

などがあげられます。

収入が基準に足りていない

「安定した収入のある方」とういう申込基準があるように、年収がいくら、ということとともに、毎月きちんと収入を得ていることが大切です。

たとえば、アルバイトを始めたばかりで、まだ1~2回しかお給料をもらっていない人は、安定した収入がある、とは判断してもらえないでしょう。

総量規制にひっかかっている

先に解説したように、消費者金融のカードローンは総量規制の対象です。

他社での借り入れが多く追加での融資が受けられなくなっている可能性があります。

他社での借り入れがないのに・・・という人はクレジットカードのキャッシング枠の利用はないでしょうか。クレジットカードのキャッシング枠も総量規制の対象となっていますので注意しましょう。

過去に金融事故を起こしていて信用情報に記載されている

今は他社からの借り入れもなく、安定した収入もあるけれど落ちてしまった場合は、過去に債務整理や金融事故があったことはないでしょうか。

消費者金融からの借り入れは初めてなのに・・・と思う方の場合は、今までに、携帯電話など様々な料金の滞納や返済の遅れ等あったことはないですか?

信用情報に掲載されるものは、いわゆる借金のことだけではありませんよ。

消費者金融各社は、信用機関の情報を共有していて、本審査の際に必ず事故情報の記載がないか確認をします。

一度記載された事故情報は、最低でも5年は記載されたままになりますので、過去に記載されてしまいような事故はなかったか思い返してみましょう。

複数の消費者金融に同時に申し込みをした

信用機関には融資の申し込み情報も記載されます。申し込みをした時点でその事実は共有されますので、同時に複数の消費者金融に申し込んでしまうと、そんなにたくさん借りて返済できるのだろうか、と思われてしまいます。

とにかく急ぎでお金を用意しなければならなくなると、藁をもすがる気持ちでとりあえずどこでもいいから!と手あたり次第に申し込んでしまいがちですが、これは逆効果。

急いでいるときこそ、申し込む前にしっかり検討して、借入先を絞り込みましょう。

虚偽の申請をした

申込のときにウソの事項を記入してしまった場合は、当然審査は通りません。

総量規制にひっかかりそうだから、と他社の借り入れを少なく申告するなど、自分に不利になりそうな情報を隠そうとしてはいけません。

また虚偽申請をして審査に通らなかったとしたら、その情報も記載されてしまいますよ。

どんどん自分の信用を失っていくだけです。
絶対にやめましょう。

SMBCモビットの新規申込方法

SMBCモビットの新規申込方法は以下です。

・パソコン
・スマートフォン
・ケータイ
・郵送
・電話
・ローン申込機
・三井住友銀行内ローン契約機

それぞれの申し込み方法を解説していきましょう。

SMBCモビットにPCやスマホからネットで申し込む方法(即日融資可)

SMBCモビットにPCやスマホからネットで申し込む方法

SMBCモビットの公式サイトにアクセスすると「カード申込」「WEB完結申込」のバナーがあります。

<カード申込>
ローンカードを発行してATMでお金を借りたい方向けの申し込み方法です。

電話による勤務先への在籍確認が行われます。

提携ATMを利用してお金を借りられるので、普通に自分の口座からお金をおろすような感覚で融資を受けることができます。(提携ATMの利用は手数料がかかります。)

返済方法は、口座振替、提携ATMからの返済など、選択できます。

<WEB完結申込>
申込から借り入れまで、すべてWEB上で行われ、勤務先への電話連絡なし・郵送物もありません。

SMBCモビットの「WEB完結申込」は、三井住友銀行、東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座を持っていて、社会保険証(全国健康保険協会発行の保険証)か組合保険証のどちらかを持っている人に限ります。

以上ふたつの申込み方法(カード申込・WEB完結申込)からご都合にあう方を選びクリック(タップ)します。

申込画面に移りますので、必要事項を入力していきましょう。

入力の目安時間は5分程度です。

まず簡易審査が行われ、約10秒で結果が表示されます。

簡易審査が通過していれば、追加で必要な事項を入力し、その先の本審査へと移ります。
最後に発行されるユーザーIDは忘れずに控えておきましょう。

メールもしくは電話で審査結果の連絡がきます。

WEB完結での申し込みの場合は、審査完了メールが届きますので、そのメール内にあるURLをクリックし、審査結果を照会するページへ移動し審査結果を確認しましょう。

平日19:00までに申込みをした場合、ここまでの手続きで最短30分、即日融資にも対応可能ですね。(祝日の場合は除きます。)

無事にSMBCモビットの審査に通過していた場合は、入会手続きを行います。

その後、入会完了を知らせるメールが届いたら、いつでもお金を借りることが可能になります。

カード申込を選択した場合は、審査結果の連絡が来たのち、モビットカードと入会申込書などが送られてきますので、カードを受け取り、申込書への記入をし返送しましょう。

これで手続きが完了となります。

カードの受け取りは、郵送以外にもローン申込機もしくは三井住友銀行内にあるローン契約機で発行する方法もあります。

お近くにあるローン契約機やローン申込機の場所はコチラから検索できます。

SMBCモビットにケータイ(ガラケー)を利用して申し込む方法(即日融資可)

SMBCモビットにケータイ(ガラケー)を利用して申し込む方法

SMBCモビットの公式サイト(https://035000.com)にアクセスし、「申込はこちら」のボタンを押しましょう。

申込画面に移りますので、必要事項を入力していきます。

まず簡易審査が行われ、通過していれば、追加で必要な事項を入力し、その先の本審査へと移ります。最後に発行されるユーザーIDは忘れずに控えておきましょう。

メールもしくは電話で審査結果の連絡がきます。

平日19:00までに申込みをした場合(祝日は除く)、ここまでの手続きで最短30分、ケータイ申込でも即日融資に対応しています!

その後入会手続きを行い、入会完了を知らせるメールが届きます。

カードの受け取り方は、郵送、ローン申込機もしくは三井住友銀行内にあるローン契約機で発行する方法から選びましょう。

ローン申込機、ローン契約機での受け取りを選択すれば、受け取った時点でキャッシング可能となります。

SMBCモビットに郵送で申し込む方法

SMBCモビットに郵送で申し込む方法

SMBCモビットに郵送で申し込む場合は、日数を要しますので即日融資はできません。

まず、三井住友銀行などでSMBCモビットの申込書を入手し、必要事項を記入し必要書類とともに郵送します。

入会申込書は、コールセンター(0120-03-5000)へ電話をして依頼する事もできます。

審査結果は電話で連絡がきます。

審査に通過していればその電話でそのまま入会手続きに進み、カードの受け取り方法を選択します。

パソコンやスマートフォン、ケータイと同様、郵送での受け取りの他、ローン申込機・ローン契約機での受け取りも選べます。

その後、SMBCモビットから入会に関する書類が郵送で届きますので、必要事項を記入し返送して手続き完了です。

SMBCモビットに電話で申し込む方法(即日融資可)

SMBCモビットに電話で申し込む方法

SMBCモビットコールセンター申込フリーコール(0120-03-5000)に電話をします。

パソコンやスマートフォンなどで入力した申込必要事項を電話で伝えていきます。SMBCモビットの担当者からの質問に答えていくカタチですので簡単です。

すべての質問に答え終えたら、電話をいったんおいて審査結果の連絡を待ちます。

審査結果は電話で連絡がきます。

ここまで、問題なくスムーズに進めば最短で30分です。

カードの受け取り方法をローン申込機やローン契約機での受け取りに選択すれば、その後にカードを受け取りその日のうちにキャッシングできます。

入会申込書等、後日送られてくる必要書類と一緒に送付してもらうこともできます。

送られてきた入会申込書などに必要事項を記入し返送します。
これで手続きは完了となります。

SMBCモビットにローン申込機で申し込む方法(即日融資可)

SMBCモビットにローン申込機で申し込む方法

SMBCモビットのローン申込機の設置場所はコチラから検索しましょう。

ローン申込機は駅や街角に設置されている無人のボックス型の店舗です。外からは中の様子は見えませんので安心してください人目を気にする必要はありません。

SMBCモビットのローン申込機にある、タッチパネルを操作・入力して手続きします。

申込機にはSMBCモビットオペレーターに繋がる電話が設置されているので、操作・入力中にわからないことがあったときには、すぐに相談できます。

狭いボックス型の店舗内にたったひとりで手続きをするのが不安、と思う人でも、すぐに電話で聞ける状況は安心できますね。

運転免許証などの本人が確認できる書類(運転免許証等の交付を受けていない場合は健康保険証やパスポート)を持って行くのを忘れないようにしましょう。

また、借入希望額に応じては、収入を証明できる書類も必要となりますので、念のため用意しておくと、急に必要になった場合に便利かもしれませんね。

簡易審査結果がタッチパネル画面に表示されます。

簡易審査の結果により、カードがその場で発行されます。(この時点ではまだカードは使えません。)

ここまでの流れで約5分です!早いですね。

このあと、SMBCモビットの本審査になります。そのまま申込機の前で待機してもいいですし、申込機から離れても大丈夫です。

本審査の結果は、電話で連絡が来ますので、無事審査に通過できていれば、先ほど発行されたカードが利用できるようになります。

入会申込書等は後日郵送で送られてきますので、必要事項を記入し返送します。

これで手続きは完了となります。

SMBCモビットに三井住友銀行内ローン契約機で申し込む方法

SMBCモビットに三井住友銀行内ローン契約機で申し込む方法

ローン契約機は三井住友銀行内に設置されている無人の契約機で、設置場所の確認は、コチラで検索しましょう。

三井住友銀行内に設置されていますが、ローン申込機同様、外から見えないように囲いがありますので、操作中に誰かに見られてしまう心配はありません。

操作方法や流れは、上記のローン申込機とほぼ同じですが、タッチパネルを操作・入力し、約5分ほどでカードが発行されたあと、電話で追加で聴取事項がありそれに答えることになります。

その後、SMBCモビットの本審査となり、通過できれば入会手続き、そしてカードが利用可能となります。

後日申込書等送られてきますので、必要事項に記入をして返信し、手続き完了です。

SMBCモビット申し込みに必要な書類は?

SMBCモビットに申し込む際に必要となる書類は、いずれも、有効期限内のものを用意しましょう。

○本人確認書類
本人であることを確認する書類として、運転免許証が必要です。運転免許証の交付を受けていない人は、健康保険証またはパスポートが必要となります。

○収入証明書(原則として必要)
収入を証明できる書類として、源泉徴収票・税額通知書・所得証明書・確定申告書・給与明細書※(直近2ヶ月分)のいずれか

○営業状況確認のお願い(個人事業主の方)
個人事業主の方が提出を求められる場合があります。
「営業状況確認のお願い」は、こちらのページ内営業状況確認のお願い(PDF)ダウンロード」のボタンをクリックし、ファイル印刷をして必要事項を記入してから提出しましょう。

WEB完結申込の場合の必要書類

○社会保険証もしくは組合保険証
申込者本人が会社に所属していることがわかる社会保険証か組合保険証が必要です。

○本人確認書類
本人であることを確認する書類として、運転免許証が必要です。
運転免許証の交付を受けていない人はパスポートが必要となります。

○収入証明書(原則として必要)
収入を証明できる書類として、源泉徴収票・税額通知書・所得証明書・確定申告書・給与明細書※(直近2ヶ月分)のいずれか。

※給与明細書を提出する場合は、賞与を受けてい場合は年間の賞与明細書もあわせて必要となります。

申込み前に「お借入診断」することも可能

自分がSMBCモビットから借入ができるのかどうかを実際に申し込みをする前に確認することができます。

この「お借入診断」は、信用情報への記載はされませんので、気軽に試してみることができます。

SMBCモビット公式サイトのトップページに、「お借入診断」というボタンがありますので、クリックしましょう。

・生年月日
・税込年収
・現在他借入金額

を入力し、「診断する(結果を見る)」のボタンをクリックするとすぐに結果が表示されます。

「ご融資可能と思われます。」と書かれてあれば、その画面から「カード申込」もしくは「WEB完結申込」のいずれかのボタンをクリックして申し込みに移りましょう。

入力した情報から申込が不可となった場合は、「申し訳ございませんが、ご入力いただいた情報では判断できませんでした。」と表示され、実際に申し込みをしたのちに借入の可否を回答します、と書いてあります。

ここで気をつけておきたいことは、実際に申し込みをすると信用情報に申し込みをした履歴が残る、ということです。

実際に申し込みをしたら、そのまま通過でき、その後もしっかり返済していくなど、金融事故にならなければ問題ないのですが、申し込み後審査に落ちてしまった場合は、審査に通過できなかった事実が記載されてしまいますので、この「お借入診断」で「申し訳ございません・・・」と表示されたときには、すぐに申し込みをするのではなく、一旦コールセンター(0120-03-5000)に電話をして、相談をしてみるといいでしょう。

申しむ前にSMBCモビットの返済シミュレーション

「お借入診断」で借入ができそうだとわかったら、「返済シミュレーション」を利用して、希望の金額を借りた場合の毎月の返済額や返済月数を確認しましょう。

申込をする前に、無理なく返済していけるかどうかを確認することは、その後の自分の生活の計画をたてる上でも大切です。

もし、借り入れすることによって返済に無理が生じるようであれば、見送る判断も大切になります。

SMBCモビットでお金を借りる方法

ここでは、SMBCモビットからお金を借りる方法について解説していきます。

SMBCモビットからお金を借りる方法は、振込キャッシングと提携ATMの2パターンがあります。

SMBCモビットから振込キャッシングでお金を借りる

自分が持っている銀行等の口座に、SMBCモビットから借入希望額を振り込んでもらう方法です。

振込依頼の方法はインターネットの会員専用サービスページ「Myモビ」からの申し込みの他、電話でも行えます。

振込の際の手数料はかかりません。

平日9:30~14:50までの受付で、受付完了から最短で約3分で振り込まれます。

それ以外の時間帯での振込時間は、「主要金融機関の振込取扱可能時間帯一覧」をご覧ください。

会員専用サービス「Myモビ」へのログインは、

・ユーザーID
・モビットカード番号(振込キャッシング番号)

のいずれかでログインできます。

ユーザーIDでログインする場合は「インターネットパスワード」、モビットカード番号(振込キャッシング番号)でログインする場合は「暗証番号」がそれぞれ必要になります。
IDやパスワードを忘れてしまったときは、「「Myモビ」ユーザーID照会、インターネットパスワード再登録のページで手続きしましょう。

IDの照会やパスワード再設定には、モビットカード番号と暗証番号が必要になります。

モビットカードを紛失してしまった時は、フリーコールのモビットコールセンター(0120-24-7217)まで早急に連絡しましょう。(営業時間 9:00~21:00)

※IDとパスワードが分かっているときは「Myモビ」内でカードの紛失の届けができます。

SMBCモビット提携ATMからお金を借りる

SMBCモビットには自社のATMがないので、ATMでお金を借りる際はすべて提携ATMを利用する事になります。

SMBCモビットと提携しているATMには、モビットのステッカーが貼ってありますので、それを目印に利用するといいでしょう。

提携ATM利用時には取引金額によって、手数料がかかります。

1万円以下 108円
1万円超 216円

 
ただし、三井住友銀行ATM利用時は手数料無料で借入ができるので、できるだけこちらを利用すると手数料の節約になりますね。

限度額の増額の方法

SMBCモビットでは、入会時に設定される借入限度額の範囲内でしたら、何回でも出入金ができます。

利用中に、当初設定の限度額よりも多く融資を受けたいと思ったときは、SMBCモビットフリーコール(0120-24-7217)で相談しましょう。

別途審査が必要となってきますので、必要書類を揃え提出することになります。初回申し込みのときと同様、その審査に通過できれば、借入の限度額が増えることになります。

SMBCモビットでの返済方法

SMBCモビットの返済方法は以下になります。

・提携ATM
・口座振替
・銀行振込

それぞれの方法を解説していきましょう。

提携ATMからSMBCモビットに返済する

銀行やコンビニなどにある提携ATMからカードを利用して、SMBCモビットに返済する方法です。

まず、提携ATMは手数料がかかる、と思っておきましょう。

例外として、三井住友銀行ATM、Famiポート、Loppiの3つは手数料がかかりません。

給料日等の関係で、返済日のギリギりにしかお金が用意できない等の場合は、こちらを利用するといいでしょう。

余裕があるときには、多めに返済していきたい方にもおすすめの返済方法です。

口座振替でSMBCモビットに返済する

自分の預金口座から、毎月自動引き落としでSMBCモビットに返済していく方法です。

・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・ゆうちょ銀行

以上の銀行に口座を持っている場合のみ利用できます。口座振替での返済方法は手数料がかからないのがうれしいところです。

口座に残高さえ残って入れば、返済のうっかり忘れの心配もないですね。

ただこの返済方法の場合は口座の残高に注意しておくことが必要です。

うっかり残高不足で引き落としができない!!などになってしまわないように、引き落とし日の前日までにはちゃんと残高の確認をしておきましょう。

口座の残高不足で振替が行われなかった場合、その月分の支払が終わるまでの間には当然延滞金がかさんでいくことになりますので、気を付けましょう。

WEB完結申込をした場合の返済方法は、自動的にこの口座振替の返済となりますので、上記3行の口座がないとWEB完結申込ができない、ということになります。

モビットカードを持っていて、口座振替で返済している人が、カードを利用して引き落とし日以外に追加で返済することも可能です。

モビットカードでの追加返済分は毎月の返済とは別として扱われますので、カード利用返済をしても次回口座振替は予定通り行われますので、残高の確認はしておきましょう。

銀行振込でSMBCモビットに返済する

SMBCモビットの指定する口座へ直接振込をして返済する方法です。家にいながら、インターネットバンキングを利用し振り込んで返済することもできますね。

ATM利用時と同様、余裕があるときに多めに返済していくことも可能です。

振込の際にかかる手数料は負担することになります。(インターネットバンキング利用の場合、一部銀行では振込手数料を無料で出来る場合もあります。)

振込が反映されるまで時間がかかることも考慮し、時間には余裕を持って手続きするようにしましょう。

振込先の口座番号は、会員専用ページ「Myモビ」から「振込キャッシング番号照会」から確認できます。または、コールセンター(0120-24-7217)に問い合わせをして教えてもらうこともできます。

提携ATM利用時の注意

利用時に「利用明細および領収書」が発行される提携ATMと、「利用明細および領収書」が後日郵送で届く提携ATMとがあります。

後日明細書が届くと、内緒にしていた家族にうっかりバレテしまうというリスクがありますので、提携ATMを利用する際はご注意ください。

▼「利用明細および領収書」が発行される提携ATM
・三井住友銀王
・三菱UFJ銀行
・セブン銀行
・イオン銀行
・プロミス
・セゾンカード
・第三銀行
・福岡銀行
・親和銀行
・熊本銀行
・E-net※
・ローソン銀行
・ファミリーマート Famiポート
・ローソン・ミニストップ Loppi

※E-netは、ファミリーマート、ミニストップ、スリーエフ、コミュニティストア、デイリーヤマザキ、生活彩家、セーブオン、ポプラ、セイコーマートに設置されているATMです。ただし、店舗によってはE-netのATMではないものが置かれている場合があります。

▼「利用明細および領収書」が後日郵送で届く提携ATM
・ゆうちょ銀行
・他銀行、信用金庫の提携ATM、
・JR東日本駅一部構内のVIEW ALTTE
・近畿地区駅一部駅構内のPatSat

ATMにより、出入金ともにできるもの、出金のみできるもの、とがありますので、コチラで確認してください。

FamiポートとLoppiは、入金のみの取り扱いとなります。マルチメディア端末を操作し手続きをしてから、レジで支払います。

返済方法の変更

返済方法は途中で変更することができます。

会員専用サービス「Myモビ」内の「返済方法変更・返済時の振替口座変更」で、「ATM入金返済方法から口座振替返済方法」への変更、またはその逆の「口座振替返済方法からATM入金返済方法」へと変更ができます。

前述のとおり、口座振替での返済方法を選ぶ際は、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行で本人名義の口座を持っている場合に限ります。

WEB完結申込をしてモビットカードをお持ちでない場合は、ATM入金返済払いへの変更はできません。

ATM入金返済に変更したい場合は、まずカードの発行をしましょう。
カード発行に関してはモビットコールセンター(0120-24-7217)まで問い合わせましょう。

SMBCモビットの返済日

SMBCモビットでは1ヶ月に1度約定返済日が設けられ、利用者の都合に合わせて、5日、15日、25日、末日の中から選択ができます。

返済方法を口座振替にしている場合は、ご自身で指定した日にちに引き落としされます。

ATM返済を選択している場合は、指定した日にちに提携ATMにて返済手続きを行いましょう。なお、当月約定返済日より前に返済手続きを行った際は、当月分は完了となり、次の約定返済日は翌月となります。

初めての借入時や、借入する際に借入残高がない状態で借入をした際の初回返済日は、約定返済日と借り入れた日にちの関係で借入したその月になるのか翌月になるのか、が異なって来ますので注意しましょう。
SMBCモビットの返済日

返済日は、会員専用ページ「Myモビ」で確認できます。

また「Myモビ」では指定した返済日を変更することもできます。

返済日の確認や変更は、コールセンター(0120-24-7217)でもできます。

SMBCモビットの返済額

SMBCモビットでは、借入後残高スライド元利定額返済方式により、毎月の返済額が決定しています。

最後に借入をしたあとの借入残高に応じて返済額が決まっていきます。
SMBCモビットの返済額

SMBCモビットの一括返済・繰上げ返済について

借入残高を一括返済、もしくは、一部を繰り上げての返済ももちろんできます。

利息も含めて一括ですべて返済したい場合は、コールセンター(0120-24-7217)に電話をして支払予定日を伝えた上で、支払金額を伝えてもらいましょう。

端数があるときは、振込で返済するのが便利です。

ATMでは、1,000円単位でしか入金できないので、端数は切り上げて返済しなければなりません。その際の多く入金した分は後ほど返金手続きが行われ戻って来ます。

FamiポートやLoppiからの返済では端数ありの金額の返済もできます。

返済が困難なとき(遅れそう・減額したい・遅れてしまった)

返済期日に遅れてしまうと、遅延利息が発生します。

返済期日を忘れていて、気づいたときにはもう過ぎてしまっていた!というときは、早急にコールセンター(0120-24-7217)まで連絡してどうすればいいのかの支持を仰ぎましょう。

SMBCモビットにはアコムプロミスで行われている支払日を教えるメールサービスがありません。

ご自身で支払い期日はしっかりと把握して忘れないようにしましょう。

また、返済額の一部だけの返済はできないのかな、ほんの少しだけ返済期日を延長できないかな、といったときもできるだけ速やかにコールセンターに電話をして相談をしましょう。

支払日の辺期は会員専用ページ「Myモビ」にログインして「お支払予定日登録」から申請することができます。

支払日の延期はこのようにとても簡単に手続きすることができますが、注意が必要です。

支払期日を経過してしまえば、延滞であることに変わりはありません。

簡単に手続きできるから、延滞金から免れる、と勘違いしてしまいそうですが、本来の支払期日から支払予定日までの延滞金は年率20.00%できっちり支払うこととなりますよ。

モビットカードを紛失した!暗証番号を忘れた!そんな時は

モビットカードを紛失した場合

モビットカードを紛失してしまったときは、早急にモビットコールセンター(0120-24-7217)へ連絡しましょう。会員専用ページ「Myモビ」からも連絡ができます。

不正利用されてしまう恐れもありますので、あわせて交番へ届けを出しましょう。

モビットカードの暗証番号を忘れてしまった場合

カードの暗証番号を忘れてしまったときは、フリーコール(0120-24-7217)に電話しましょう。

暗証番号は第三者がもしカードを入手し悪用しようとしたときに、簡単にばれてしまう番号に設定しないようにしなければならないものですが、かといってご自身が忘れてしまっては困りもの。

控えを取っておくなり、自分だけの秘密の番号を設定するなど工夫は必要ですね。

ユーザーIDやインターネットパスワードを忘れてしまったときや、カード紛失等に関しては、SMBCモビット公式サイトの「よくある質問」に掲載されています。

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